40歳以上の男が、20代の恋人を1ヶ月で作る方法

40歳以上の男性が、20代の恋人を最短1ヶ月で作る方法を解説しています。

40代・アラフォーの男にとって、“眼鏡”は、若い女にモテる「最強の武器(ツール)」である。

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40代・アラフォーの男にとって、“眼鏡”は、若い女性にモテる「最強の武器(ツール)」である。これ、皆さん、知っていましたか?なぜ、「眼鏡」が、40代・アラフォーの男にとって、若い女性にモテる“最強の武器(ツール)”なのか?それについて、ずばりお答えいたします。

40代・アラフォーの男にとって、“眼鏡”は、若い女にモテる「最強の武器(ツール)」である。


倉沢です。こんにちは。

さて、本日のテーマは、「40代・アラフォーの男にとって、眼鏡は、若い女にモテる“最強の武器(ツール)”である」こちらをお送りしたいと思います。

これも、僕が常日頃から言っていることですが、40代・アラフォーの男性が、若い女性にモテる、あるいは、よく思われたいのなら、“眼鏡”これを必ずかけるべきです。

ちなみにこれは、「特に目が悪くない方も」です。度が入っていない「カジュアル眼鏡」(昔の表現で言うところの伊達メガネ)というものがありますから。

この僕自身、裸眼でも、日常生活は特に問題の無い視力ですが(と言っても、最近は、片方の目がかなり悪くなってきましたが)、若い女性とデートする時などは、けっこうよく、カジュアル眼鏡をお洒落の一環としてかけています。

お洒落、というよりは、少しでも見た目をよく見せようと思うことと、あとは、“老け隠し”ですね。眼鏡をかけていると、眼鏡のフレームで、目の周りのしみや皺が上手く隠せますから。

いずれにしても、40代・アラフォーの男性が、「若い女性によく思われたい」「よく見られたい」のであれば、この「眼鏡」、これはもう目が悪くても、悪くなくても、40代・アラフォーの男性にとっては“必需品”だと思います。

ではなぜ、眼鏡が、40代・アラフォーの男性にとって「必需品」なのか、と言うと、それは、眼鏡をかけた40代・アラフォーの男性の印象・イメージが(若い女性にとって)そのまま、“大人の男性の印象”に繋がっていくからです。

これが、若い男性、学生とか、20代男性とかだと、眼鏡をかけた姿は、比較的「真面目」「草食」「ひ弱」といったイメージになりますが、40代・アラフォーの男性が、自分の顔に似合った「眼鏡」をかけると、そういった前者のようなイメージでははく、前述した、“大人の男性の印象”に繋がっていきます。若い女性からすれば、不思議と。

これって、なぜかと言うと、「眼鏡というツールの持つイメージ」が大きく関係しています。

皆さん、“眼鏡”というツールに、“どういうイメージ”をお持ちでしょうか?

これは人によって、そのイメージは様々だと思いますが、でも概ね、「次のような印象、イメージ」を眼鏡に持つと思います↓

・知的さ

・清潔感、クリーンさ

・誠実さ

といったイメージ。

どうでしょう?この眼鏡に持つイメージ、それほどは外れてないと思いませんか?

もし、“この眼鏡というツールのイメージ”に異論が無ければ、このイメージは、そっくりそのまま、“良い大人の男性のイメージ”に移し替えることができます。

つまり、自分に似合った眼鏡をかけることで、この“眼鏡が持つ印象・イメージ”をそっくり「自分のイメージ」にしてしまうことができる。

自分に似合う眼鏡をかけることで、良い大人の男性の印象をそのまま被ることができる、ということです。

実は、これをもう随分と前に実践していた男性タレント(当時は俳優)がいます。それは石田純一

彼がブレイクしたのは、たしかバブル時代の、恋愛ドラマが“トレンディドラマ”と呼ばれていた時代の恋愛ドラマででしたが、この時、各ドラマに出ていた石田純一は、やたらと「黒縁の眼鏡」をかけていたのですよね。

僕が見ていた、その石田純一が出演していた、ある恋愛ドラマで、20代半ばの若い男性と、主人公の若い女性を取り合う、30代後半のアラフォーの男性役を石田純一がやっていましたが、彼は「黒縁の眼鏡」」をかけて、常にスーツやジャケットを着ていることで、その20代半ばの若い男性との比較で、“大人の男性”という印象がドラマ越しに伝わってきていました。

そして、これは石田純一本人が言っていたことですが、彼って、目がすごく良いらしいのですよ。つまり、あの当時かけていた眼鏡は「伊達メガネ」で、度は入っていないのですね。

じゃあ、なんであの当時、やたら石田純一が「眼鏡」をかけていたかというと、それはつまり、「戦略」なわけですね。そうすることで、若い男性との「差別化」が図れ、“大人の男性の印象・イメージ”を世間に抱かせることができる、といった。

実際、あの当時の石田純一は、恋愛ドラマで若い女性にモテる、アラフォーの男性役ばかりやっていましたが、見事に毎回、眼鏡をかけていました(もちろん、かけてない時もありましたが、あの当時の石田純一は、黒縁眼鏡、という印象です)。

そして、その眼鏡をかけたルックスが、実際、“大人の男性の印象”に見えていたのです。

眼鏡をかけようという提案は、石田純一側からなのか、はたまた、ドラマのプロデューサー側からなのか、その辺りは分かりませんが、いずれにしても、“大人の男の印象”を醸し出させるツールとして、眼鏡は使われていました。

そして、それは今も有効だと思いますし、僕も自身の経験から、やはり「眼鏡」は、自分の顔に似合う眼鏡をかけると、40代・アラフォーの男性にとって、かなり強い武器(ツール)になってくると思います。

さあ、40代・アラフォーの男性の皆さん、眼鏡ショップに走りましょう(笑)

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by 倉沢望

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