40歳以上の男が、20代の恋人を1ヶ月で作る方法

40歳以上の男性が、20代の恋人を最短1ヶ月で作る方法を解説しています。

若く見える人の共通点は、“この7つの特徴・ポイント”がある40代男性だ!

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若く見える人の“共通点”とは?実は、40代男性で若く見える人の共通点は、ずばり、“この7つの特徴・ポイント”がある男性なのです。その、若く見える人に共通する“7つの特徴・ポイント”とは?その7つの特徴・ポイントについて、下記に詳しく解説しています。

若く見える人の共通点は、“この7つの特徴・ポイント”がある40代男性。

 

倉沢です。こんにちは。

さて、本日のテーマは、「若く見える人の共通点は、“この7つの特徴・ポイント”がある40代男性だ!」こちらをお送りしたいと思います。

40代男性で、若く見える人には、皆、“共通点”があります。その共通点は、ずばり、「ある7つの特徴・ポイント」これを持つ男性。

40代男性で若く見える人は、皆、必ずと言っていいほど、この「ある7つの特徴・ポイント」を備えています。

ということは、40代男性で、他人から出来るだけ若く見られたいと思う方は、この“7つの特徴・ポイント”を備えれば、必然的に若く見られるようになります。

本日は、その40代男性で若く見える人に共通している、“ある7つの特徴・ポイント”について、一つ一つ丁寧に解説したいと思います。

40代の方で、人から「若く見られたい」という方は、次にご紹介します「7つの特徴・ポイント」を身につけるようにしてください。

若く見える人の特徴その1:髪が“すだれ状態”になっていなく、きちっとまとまっている

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男性が40代になると、必ず直面してくるのが“頭髪の問題”。

40代になると、けっこう多くの男性が、髪が全体的に細くなり、また薄くなって(毛量が少なくなって)きます。

その薄毛の進行も、前から薄くなってくるタイプや、頭頂部から、また後頭部から薄くなってくるタイプなど様々ですが、いずれにしても、髪が「すだれ状態」になってしまっている方は、どのように見ても、他人から見て「老けて」見えます。

髪が「すだれ状態」になっている方で、「若く見える」ということは、まず100%あり得ないのですね。

特に、薄毛の進行が前から来ているタイプの方は、どうしても前髪が「すだれ状態」になりがちですが、これはもう、100%老けて見えますので、たとえ前髪が少なかったとしても、この「すだれ状態」だけは、何としてでも回避しなければなりません。

この「すだれ状態」を無くすために、前髪をどちらか一方にまとめてしまうと、「おでこの面積が広くなってしまう」と思われる方もおられるかもしれませんが、それでも、前髪が「すだれ状態」になるよりは、よほどまっしです。

もし、それでおでこが広くなってしまうという方は、お洒落なフレーム(縁)の眼鏡をかけるなどして、他人の目線をそこに持ってくるように工夫しましょう。

繰り返しますが、髪が“すだれ状態”になっていて、年齢より老けて見えることがあっても、若く見えることは100%ありませんので、髪に問題のある方は、この「すだれ状態」だけは避けて、どちらか一方に髪をまとめて、すっきりとおでこを出してしまいましょう。

そうした場合、髪の量によっては、おでこがかなり広くなってしまう方もおられるかもしれませんが、そうやってすっきりと出してしまうと、不思議なもので、下手に残っている髪で、おでこを隠そうするよりも「若く見えます」。

とにかく、40代の方で、人から若く見られたい方は、髪は必ず“すだれ状態”にはしない。これは徹底するようにしてください。

若く見える人の特徴その2:皺(しわ)が綺麗に出ている

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40代男性で「若く見える人」は、顔の皺(しわ)が綺麗に出ています。

今、これを聞かれた方は、「え?皺(しわ)って、無い方がいいんじゃないの?皺が出ていて、若く見えるの?」と思われたかもしれませんが、男性も40代になると、日頃、どれだけスキンケアをしていても、やはり顔に皺(しわ)は出来てきます。

これは自然の摂理、流れですので、誰もこれに抗うことはできない。40代になれば、20代男性のように、顔に皺が全く無いということはまず無理で、どんな方でも、大なり小なり、顔に皺は出来てきます。

問題は、その出来た皺(しわ)の状態です。

前述したように、40代になれば、顔に皺は誰でも出来ます。でも、この皺を日頃から丁寧にケアしていることで、“綺麗な皺(しわ)”にしていくことはできます。

つまり、40代男性で「若く見える人」は、顔に皺はあっても、その皺は綺麗に出ているのです。

笑うと、目の周り、目尻付近に皺がいくら出来ても、その皺が綺麗に出る場合、そういう人は大抵、若く見えます。

なので、皺を極端に恐れることも、また否定することもなく、この出来てしまった皺を「綺麗に出すこと」を意識して日頃からケアしていけば、たとえ皺があっても、若く見える人になります。

その、顔の皺を「綺麗に出す方法」ですが、これは簡単で、女性なら誰でもやっていることですが、毎日、その皺(しわ)の付近に「化粧水」や「クリーム」を付けることです。

男性の場合、女性と違って、日頃、化粧などはしていないので、顔の肌が女性に比べ、あまり傷んでいなく、この化粧水やクリームを毎日顔に付けるだけでも、男性の場合、顔の皺(しわ)はかなり綺麗に出るようになります。

繰り返しますが、40代男性で若く見える人は、顔に皺はあっても、「その皺は綺麗」です。人から若くみられたいという方は、上述したような方法で、顔の皺を綺麗に出すことを心掛けるようにしてみてください。

若く見える人の特徴その3:しみや皺(しわ)が少ない

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先ほどの話と同一線上の話ですが、40代男性で若く見える人は、しみや皺(しわ)が少ない人がやはり多いです。

皺(しわ)は前述したように、40代になってくれば、誰でもこれは出来てきますが、ただこれも、日々、化粧水やクリームなどでケアしていれば、やはり新たに皺が出来にくいですし(実際、僕は、31歳の頃から、当時付き合っていた女性に化粧水を付けることをアドバイスされ、もうかれこれ十数年、毎日、洗顔後は化粧水をたっぷり顔に付けていますが、おかげさまで、40代でも、周りの同世代の男性よりは、かなり顔の皺は少ない方です)、また出来てしまった皺も、前述したように、日々、ここのケアをしていれば、その皺自体は綺麗に出るようになります。

また、“しみ”については、男性の場合、やはり「外での日焼け」によるところが大きいですね。男性は、女性のように外に出る度に、マメに日焼け止めクリームを塗ったりはしないので、そうやって普段、外で過ごしていると、40代になると、一気にしみが増えてきます。

なので、今、40代の方で、もう出来てしまったしみは仕方ないですが、今からでも遅くないので、もう外に出る時には、毎回、手の甲とか腕とか、しみが出来やすいところは、安い物でいいので、ささっと日焼け止めクリームを塗る習慣を身につけるようにしてください。

それを、例えば1年やると、それをやっていない人に比べ、しみについては分かりやすく差が出てきます(しみが、ケアをしていない人に比べ、少ない)。そして、それを2年、3年と続けていけば、しみについては、それをやっていない人に比べ、相当な差が出てきます。

また、既に出来てしまったしみも、「しみが薄くなるクリーム」などを毎日塗り続けていけば、これも、そういった商品の誇大な宣伝文句ではなく、本当にそれなりに薄くなってきます。なので、出来てしまったしみについても、こういった商品(しみが薄くなるクリーム等)も、それなりの効果がありますので、使ってみる価値はあると思います。

若く見える人の特徴その4:顔の肌が綺麗

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男で「顔の肌が綺麗」というのもどうかと思う、という方もおられるかもしれませんが、でも実際、「顔の肌が綺麗な男性」は、年齢よりも若く見えます。特に40代になると、男性は、その食習慣や年齢による劣化から、肌については、若い頃に比べ、かなり汚くなってきます。

なので、この「顔の肌」も、「ここが綺麗」な40代男性は、それだけで周りの40代男性よりも若く見えます。結局、これは何を意味するかと言うと、周りの40代男性の顔の肌が、皆、“年齢相応に汚い”からなんですね。

なので、40代男性の方は、顔の肌も綺麗にしておくと、それだけで「若く見える」ようになります。

そして、この顔の肌を「綺麗にする方法」ですが、前述した「皺(しわ)対策」のところでもお話した肌のケア、化粧水などを毎日、洗顔後に必ずつけるようにすると、この肌も、かなり綺麗になってきます。

また、外側からだけのケアだけではなくて、内側からのケア、例えば、「適度な運動を週に何回か行う」「サウナなどに入って、肌の内側の老廃物を外に出す」なども同時にやっていけば、顔の肌については嫌でも綺麗になっていきます。そういった、外からと内側からの「顔の肌対策」を周りの40代の人間は、ほとんどやっていないからです。

なので、これらを密かにやっておけば、3カ月から半年ほど経てば、かなり顔の肌のコンディションは良くなってきますし、同時に他人から「若く見られるようになって」きます。

若く見える人の特徴その5:歯のケア(メンテナンス)がしっかりと出来ている

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40代男性で「若く見える人」は、まず100%といっていいくらい、歯のケア(メンテナンス)が出来ています。

40代男性で若く見える人で、「歯が汚い」「黄ばんでいる」「虫歯などで黒くなったり、欠けたりしている」という男性はかつて見たことがない、というくらいです。

一般的に“歯が綺麗”というと、歯並びがとても綺麗に整っている、芸能人のような歯を想像しますが、そこまでの話ではなくて、別に歯並びが悪くても、歯自体は虫歯などがなく、また汚れ(タバコのヤニや、コーヒーやお茶などの着色)が、どの歯にも無い歯であれば、ただそれだけでも若く見えるようになります。

特に、男性も40代になってくると、この歯も、「別に痛くなければいいや」と段々と無頓着になっていくので、たとえ虫歯とかが無くても、タバコを吸う方やコーヒーなどを良く飲む男性は、笑うとかなり歯が汚い(茶色くなっている等)場合が多いです。

また、タバコを吸わない方でも、定期的に歯のクリーニング(汚れ、歯石取り)をやりに行っていない、40代男性の歯は、総じて“どんよりとした歯の印象”になっています。

なので、この歯も、芸能人のように歯並びを綺麗にするとかまではしなくても、数か月に一度は、歯のクリーニング(汚れ、歯石取り)をしておけば、常に歯は白く、健康的に見えて、ただこれだけでも人よりも若く見えるようになります。

もう一度言いますが、年齢よりも「若く見える人」で、歯が汚い人は、まずほとんどいないです。

若く見える人の特徴その6:「若作りをした格好・服装」をしていない

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40代男性で「若く見える人」は、服装や格好については、まず、そのほとんどの場合において、“若作りをした格好・服装”はしていません。

この場合の「若作りをした格好・服装をする」というのは、例えば、40代男性が「20代男性がするような格好・服装」や、30代でも、「30代前半くらいの男性がするような格好・服装」をすることです。

なぜ、40代男性で若く見える人は、若作りをした格好・服装をしないのか?というと、実は、これには明確な理由があって、それは、40代以上になって「若作りをした格好・服装」をすればするほど、若く見えなくなるからです。

効果が逆になってしまうのですね。人に若く見られたいから、若作りをした格好・服装をしているのに。

なぜ、40代の男性が、「若作りをした格好・服装」をすると、反対に若く見えなくなるのか?と言うと、たとえ、その服装・格好が20代の男性のそれ(服装・格好)であっても、その中身(本人)は、40代なので、それをする(20代男性の服装・格好をする)ことで、より本物の20代男性との“見た目・肉体的な差”が顕著になってしまって、それを見た他人に、余計に“若くはない”という印象を与えてしまうからです。

なので、40代の方で、人に若く見られたいと思えば、服装や格好については、若作りをした服装・格好はまず絶対しないこと、これが必須になってきます。

じゃあ、年齢相応の服装・格好をすれば若く見えるのか?というと、これも、やはり違っていて、服装の部分においては、実年齢よりも「マイナス5歳」くらいの年齢の“格好・服装”をするのが、ちょうど他人から見て、「若く見える」印象になります。

「若作りの格好・服装」というのは、実年齢よりも、相当若い格好・服装をすることですが、それでは逆に「若くないことを強調して」しまう、反対に、実年齢ちょうどぴったりの服装・格好もダメ。ベターなのは、実年齢よりも、マイナス5歳くらいの格好・服装をするというのが、ちょうど他人が見て「若く見える格好・服装」になります。

若く見える人の特徴その7:背筋がすっと伸びている

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40代男性で、「年齢よりも若く見える男性」は、まず100%、普段、背筋がすっと伸びています。

若く見える男性で、背筋が伸びていなくて、「猫背だ」という男性は、これまで出会ったことがありません。

40代男性で若く見える人は、皆、背筋がすっと伸びています。正直、他の部分がダメでも、ただ、ここの部分がこの状態(背筋がすっと伸びている)であるだけでも、年齢よりは幾分若く見えます。

そのくらい、この背筋がすっと伸びているということは、若く見えるのに大きなパワーを与えます。

普段、「自分は猫背だ」という方は、この背筋を伸ばすだけでも、随分と周りからの印象は変わりますよ。40代男性で、背筋がすっと伸びていれば、それだけで、2,3歳は若く見えると思いますね。

この猫背も、長年の癖が付いてしまっているという方は、猫背を治す施術をしてくれるところなどに行かれてみると、意外に簡単に治ってしまったりします。相手はプロですので。

「たかが背筋くらいで」と思われるかもしれませんが、逆説的な話になりますが、40代男性で若く見える人で、背筋が伸びていない方は、まあ、まずいないので、ここはそう馬鹿にするところでもなく、普段から背筋を伸ばして人と会うようにすると、他人から確実に若く見られるようになります。

 

・・という感じで、40代男性で、若く見える人に共通する「7つの特徴・ポイント」について解説いたしました。

この「7つの特徴・ポイント」の中で、“白髪についての話は出てこなかったな”と思われた方もおられたかもしれませんが、もちろん、白髪もまばらに生えていたら、綺麗に黒く染めた方がいいですが、でも白髪って、若く見えるかどうかには、実はそれほど大きな影響は与えないのですね。

例えば、元大阪府知事で、弁護士の橋下徹さんという方がいますが、あの方は今、51歳ですが、若い頃に比べ、随分と白髪の量が増えましたが、それでも、テレビなどに出て話している時の様子を見ると、随分と若々しく見えます。51歳ですが、その見た目の雰囲気は、まだ40代半ばくらい・・というか、年齢どうこうより、感覚的に、ぱっと姿を見た時に若く見えますよね。

そして、この橋下徹さんも、よく見ると、本日お話した「7つの特徴・ポイント」をやはり全て持っています。

というわけで、本日お話しました、若く見える人の共通点の「7つの特徴・ポイント」は、40代男性が若く見えるのに、かなり角度の高い情報だと思いますので、他人から若く見られたいと思われる方は、ぜひ、これを実践して頂ければ、と思います。

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