40歳以上の男が、20代の恋人を1ヶ月で作る方法

40歳以上の男性が、20代の恋人を最短1ヶ月で作る方法を解説しています。

凡人の男が女にモテようと思えば、“自分のストロングポイント(強み)”を知り、そこをとことん掘り下げる。

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“凡人の男が、女にモテようと思えば、自分のストロングポイント(強み)を知り、そこをとことん掘り下げること” 実はこれが、イケメンではない、ごく普通の凡人の男が、女性にモテる“最善の方法”なのです。その、凡人の男が女にモテようと思えば、自分のストロングポイント(強み)を知り、そこをとことん掘り下げる、“上手いやり方”とは・・?

凡人の男が女にモテようと思えば、「自分のストロングポイント(強み)」知り、そこをとことん掘り下げる。


倉沢です。こんにちは。

さて、本日のテーマは、「凡人の男が女にモテようと思えば、“自分のストロングポイント(強み)”を知り、そこをとことん掘り下げる」こちらをお送りしたいと思います。

特別にイケメンではない、また、特別な技能・技術(スポーツ万能、勉強ができる、人ができない特技を持っている等)を持っていない「凡人の男性」が、女性にモテようと思えば、自分のストロングポイント(強み)を見つけ(知り)、そこを徹底的に掘り下げて、そこを、常に“切り口”として女性にアピールする、というのが良いやり方、戦略になってきます。

例えば、この僕は、見た目は本当にごく普通、「可もなく不可もなく」といったところで、ごく平凡な見た目の男なのですが、昔から、「声」だけは人によく褒められるのですね。「声がいい」と。

で、これは、僕がそうだから言うわけではないですが、女性の中で、“声のいい男性が好み、タイプ”という女性が、それほど多くはないですが、一定数います。“男性の声フェチ”というやつですね。

僕も、まだ若い学生の頃(相当前です 笑)、人に声を褒められても、「ふーん、そうですか。ありがとうございます」と、それについて、特に自分の中で感想は無かったのですが、ある時、見た目どうこうよりも、“声がいい男性そのものがタイプ”という女性がいるのを知り、そして、それがものすごくレア(少数)というわけでもなくて、そういう趣味の女性がそれなりにいるということを知って、そこからは、僕は「“この自分の声”は、女性にアピールできる、一つのけっこう大きな武器になる」と考えるようになりました。

でも、この、目には見えない「音の声」を使って、どうやって女性にアピールするのかというと、それはやはり、女性とのデートでも、「声でのコミュニケーションの割合が大きいところ」に、意図的に女性と行って、そこで女性に自分の声を聞かせるという、少し、いやらしい作戦ですが、そういったことを、20代の頃はよくやっていました(笑)

この、女性とのデートで、「声でのやり取り(コミュニケーション)の割合が大きいところ」は、一体どこなのか?と言うと、よく、このブログでも「これの話題」が出てきますが(これはたまたまで、本件の話とは関係無いですが)、それは、静かで薄暗い空間の「バー」で、とかね。

こういった、静かで薄暗いバーに女性と来ると、大抵、カウンターに横並びで座るのですが、そうなると、その中の空間が薄暗いことに加え、横並びで座って会話をするようになるので、実質、ほとんど相手と、声だけでコミュニケーションを取っているような形になるのですね。もっとも、相手の視界には、こちらの「手の辺り」はよく映ると思いますが(なので、僕は、バーには女性とよく行くので、自分の「手」は、かなり丁寧に手入れをしています)、バーのような薄暗い空間で横並びで座っていると、意識が集中するのは“相手の声”になってきます。

そしてまた、静かな環境であることが、声がいい場合、よりその声を、良く際立たせることができるわけですね。

・・と、何やら、僕の自慢話のような話になってしまいましたが(笑)、そういうことを言いたいのではなく、僕は、“自分の声”が、女性にアピールするためのストロングポイント(強み)だと思っているので、女性と交流する時も、これ(自分の声)を最大限活かすようにして交流しているのです(なので、僕のように、声が人に褒められる方は、この作戦、女性と交流する時に使った方がいいですよ)。

僕の、女性にアピールできるストロングポイント(強み)は、たまたま“声”でしたが、他の方は、また僕とは全然違う部分の、女性にアピールできるストロングポイント(強み)が探せば色々と出てくると思います。

例えば、これは「見た目の話」になりますが、顔は普通、人並みだけれど、身長はすごく高いという男性がいます。

ちなみに、僕のカウンセリングに来られる方も、身長が高いという方、けっこういます。

そういう方は、もう、この高い身長を女性にアピールできるストロングポイント(強み)として徹底的に使うべきです。

先ほどの僕の話で、「声がいい男性がタイプ」だという女性が、世の中に一定数いると言いましたが、この“身長が高い男性がタイプ・好みという女性”も、僕の声と同等か、いやそれ以上に、この「高身長男性フェチ」という女性は世の中に多くいます。

こういう女性って、男性を見る時、男性の顔は二の次で、もうとにかく、男性の高い身長が最優先事項、相手が恋愛対象になれるかどうかを決める、「最も重要なポイント」になってきます。

そういう女性に、身長が高い男性、例えば、178cm以上ある男性が、ふらっとたまたま出会うと、もうその時点で、その男性は少なからず、その女性の「恋愛対象のゾーン」には入ってきます。そして、よほど下手でマズイ接し方をしない限り、女性とは、最初からいい関係を築いていくことができます。なぜなら、女性の男性に求める最優先事項が「男性の高い身長」だからです。

なので、身長が高い男性(178cm以上ある男性)は、世の中にそういう女性(とにかく、男性には「高い身長」を求め、恋愛対象になる男性の条件は、それが最優先事項)が、一定数いることを考えれば、高身長な男性は、自分の「この高い身長」が、女性にアピールできるストロングポイント(強み)だと普段から意識して、よりすらっと背が高く見える服装・ファッションのコーディネートをすべきなのです。ここが、ストロングポイント(強み)の男性は。

また、見た目の話で続きますが、身長ではなく、男性に、ガッチリとした体格(ラガーマンのような)を求める、“男性の体格フェチの女性”、これも世の中に一定数います。そういう女性も、先ほどの、男性に高い身長を求める女性と同様、男性の顔は二の次で、とにかく、男性に体格がガッチリとしていて欲しいと思う女性です。こういう女性は、男性の身長がどうこうよりも、「男性の横幅、体格がガッチリとしているかどうか」なのですね。

なので、こういう女性は、男性の身長がかなり低くても、身体の横幅があって、体格がガッチリとしていたら、十分恋愛対象になってくるのです。

そして、その自分の「ガッチリとした体格」が、自分の女性にアピールできるストロングポイント(強み)だという方は、先ほどの高身長の男性と同様、そのガッチリとした体格が、より大きく見える服装の着こなしをしたり、とかね。自分でそこを意識すれば、よりそこを、女性に対してアピール(強調)することができます。

と、このように、本日は、女性にアピールできるストロングポイント(強み)のいくつかの例を紹介しましたが、本日お話したこと以外にも、まだまだ、これ(自分の、女性にアピールできるストロングポイント)はたくさんあると思います。

とにかく大事なことは、女性にアピールできる自分のストロングポイント(強み)を早く知り、そこをとことん掘り下げて、そこを“切り口”に女性にアピールしていくこと。これが、凡人の男が女性にモテる「最善の方法」だと思います。

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by 倉沢望

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